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本日最終日は以下のバンドを鑑賞

・関西歌物バンド@ 現代劇場大ホール
・Soulbleed Electric@高架下広場
・SPY@高架下広場
・行本清喜・祖田修 Duo@JK RUSH4
・ザ・サンダーバーズ@噴水前広場
・つぼ八グループ@Düke Bar4

JAZZ、FUNK その他いろいろ な 音楽 楽しましていただきました。家族と韓国料理食ったりもして 楽しかったです。

ミュージシャンの皆様、ボランティア、PA、その他多くのかかわった方々 お疲れ様でした。おおきに ありがとう!

来年は打ち上げRUSHに いけるよう 頑張ってみようかな。

# by itakura_keijirou | 2012-05-05 00:21 | Trackback | Comments(0)

高槻ジャズストリート初日 まずはこれです。

関西JAZZ-FUNK SESSION PJ が 放つ 若手精鋭ミュージシャンが 集結しました。
あしかけ 7年のこのPJに魅了されたわたくしですが、その当時ミュージシャンの卵であった 彼らは 関西に燦然と輝く JAZZ-FUNK界の若武者となり 怒涛のセッションとなりました。

メンバーは
・笹井克彦(Bs)
 このPJの創始者、ドンです。彼の演奏・音楽・人間力がこのPJをひっぱてきたと思われます。きょうのMCはいつになくお笑い系でなかった。
・衣笠智英(Dr)
 いつしか『キヌビート』といわれるようになった強烈・正確無比のドラミングが炸裂。ビリー・コブハムを彷彿とさせてくれます。
・安藤康平(As)
 さすが、アドリブコンテスト名古屋部門 準優勝の実力者、つぎつぎと発っせられる斬新なフレーズにJAZZを満喫させてくれました。
・福代亮樹(Ts)
 こちらも実力者、ファンキーなテナーサックスを炸裂させてくれました。
・宮本憲(gt)
 誠実キャラとは対照的な、エグイ ギターを披露、セッションならではのKey との 掛け合いなど スリリングな プレイを 連発。
・小林洋介(Tp)
 こちらも さすが、アドリブコンテスト大阪部門 準優勝の実力をいかんあく発揮。華やかさとかっこよさの ある プレイでしたね。
・堀田幸祐(key)
 超絶ファンク キーボード は まじ やばかったですね。 マイルスのSplatch では ハンコックが弾いてるのかと思いましたね。

という 凄腕メンバーでしたが、曲は 
マイルス Splatch、G.T.D.S、Just Friend、Heading Homeといった ところで 関西JAZZ-FUNK Pjで 取り上げられているものですね。 打ち合わせなしで この演奏ができるのは スゲーですね。

そして、演奏終了後は 聴衆は だめもとで アンコールの拍手をするのであった。

# by itakura_keijirou | 2012-05-04 09:26 | Trackback | Comments(0)

いってきました。

板:『CD初 なんですね』
小:『そうなんですよ 参加ミュージシャンとしては あるんですけどね』
板:『それは 意外ですね』
小:『いやー CDくらい遺しとかないとね』
板;『そういう動機かいな』

てな 会話ではじまった ライブでしたが、
パーソネルは
vo小柳淳子 g村山義光 b千北祐輔 d斉藤洋平

曲はスタンダード中心
How high the moon とか What is this thing called love? とか
ほぼ 完ぺき ジャズシンガー 小柳淳子さん でしたが ときどき ファンキーな ソウルシンガーに なりました。
エエ感じです。

全員サイン入り CD ゲット

サインも個性がでておもろいですね。
早速 きいてみよう!

# by itakura_keijirou | 2012-04-05 20:27 | Trackback | Comments(0)

師匠んちにいってきました。

板:『最近 オヤジバンド に ベーシストとして参加してんねん!』
BJ:『ほー Maiden Voyage か』
板:『は?』
BJ:『Herbie Hancock の あれやん』
板:『ん?』
BJ:『メイデン ヴォヤジ(オヤジ)やん』
板:『あー その オヤジ かいな』

これが ホンマの オヤジギャグ やんかいな

という感じで スタートした レッスンでしたが、

その バンドで やってる 長い夜(松山千春)や恋しくて(Begin)を 題材に ご教授 いただきました。

ルートに混ぜる音とか、クリシェとか、カッコイイ リフとか 直伝いただき、模範演奏もIphoneに 録画。 これで ルートをブンボンならす拙い演奏から 脱出できればよいが・・・

# by itakura_keijirou | 2012-04-01 07:03 | Trackback | Comments(0)

さて 年度末 最終勤務日は これで うさ を 晴らすことにしました。

パーソネルは
行本清喜(tp,quena)
古谷光広(sax)
白山貴史(g)
祖田修(synth,key)
清水興(b)
東原力哉(ds)



TUTUで スタート やっぱ ファンキーでした。
コルトレーンの曲ありーの JAZZスタンダード ありーの
で 楽しませていただきました。

古谷氏のソロ おもろかったです。
白山氏のギターソロも まじ やばかったです。


今年度末 まじで 精神的に 疲れました。
今日の演奏で ピリオドを うち また 新たな気持ちで がんばれそうですね。 おおきに 
あ 鍵盤は YAMAHA S90 XS と EX8 かなんかシンセの 2段積み でしたね。
ピアニストは YAMAHAの これがええんかな?

# by itakura_keijirou | 2012-03-31 08:56 | Trackback | Comments(0)

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